2009年08月29日

急性心不全 慢性心不全

新型インフルエンザ
慢性心不全の病気を持っていたそうですが、全国で5人目ということで、少し様子が変わってきたように感じます。 やはり、慢性的な病気があると、薬も長期に渡り服用していたりと、体に無理がかかっていて、免疫が下がり、自然治癒力の低下が重症化させて ...(続きを読む)

<ナースマンの独り言とICD(Implantable Cardioverter Defibrillator)と ...
男性は持病の慢性心不全に加え、肺炎を併発していた。新型インフルに感染したり、感染が疑われたりする患者で死亡したのは全国で5人目とみられる。 長野市保健所によると、男性は、20日にせきや下痢などの症状が出た。改善しなかったため、25日に同 ...(続きを読む)


12歳の飼い猫が、「尿結晶症、慢性腎不全、慢性心不全、巨大結腸症」と、診断さ....
12歳の飼い猫が、「尿結晶症、慢性腎不全、慢性心不全、巨大結腸症」と、診断されました。2回点滴に通いましたが、おしっこもあまりできず、食欲もなく、ほとんど寝ています。いつのまにか、後ろ足のつめもはがれていました。(薬を飲ませたとき、嫌がるのを無理やりおさえたときにひっかけたのかも・・・)以前から、なんとなく食欲がないな、とは思っていましたが、3週間前に、外で喧嘩したらしく、ぐったりし、その時は、注射で、元気になったのですが、その後、徐々に元気がなくなり、ごはんを全く食べなかったので、4日前、また病院でいろいろ調べてもらったところ、上記のように診断されました。年が年ですので、仕方がないと思いますが、薬の効き目もあまり期待できず、よくならないようなら、2日後にまた点滴をする、と言われています。まだ、治療が始まったばかりとはいえ、もし、これが寿命なら、嫌がる薬や、病院通いは、老猫にとって、かえって負担ではないか・・・。腎不全の記事をみると、食事療法など載っていましたが、そのような話はまだありません。もう、手おくれなのか・・・。それとなく、先生に聞いてみましたが、わからないとのこと・・。これから、長い治療になるのか、どこで見切りをつければいいのか、難しい判断ですよね。もちろん、もっと長生きしてほしいけれど、お互いがつらい治療になるのなら、もっと自然にまかせて、住み慣れた我が家で、静かに過ごさせてあげたい。あきらめるにはまだまだ早い段階だとは思いますが、どうなのでしょう?みなさんは、愛猫の治療について、どのようにお考えですか?(続きを読む)


posted by 原付免許 at 14:22| 日記